スマホ1台で撮影・配信したい方必見!メンタリストDaiGoが使ってる自撮り棒と三脚を紹介します

おすすめガジェット紹介

今はスマホが1台あれば撮影、Youtube等で配信ができますよね?
そこで、持ってると便利な自撮り棒や三脚を紹介したいと思います。

ちなみに、今回紹介する商品はメンタリストDaiGoさんが何十種類もの商品を試した中から、本当にオススメだと思うものが紹介されていますのでご安心ください!
自分で試すにはお金も時間もかかるのでこういうのは本当にありがたいですね!

紹介動画

↓こちらの動画で商品と使い方が紹介されております 8:42~

商品の特徴

↓気になったので実際に買ってみました!

写真の商品とサイズはこんな感じになっています。
①Insta360インビジブル自撮り棒 1/4インチネジ 28cm-120cm
 サイズ:23cm
②JOBY スマートフォンホルダー グリップタイトワン
 サイズ:7.5cm
③Koolehaoda 1/4ミニボールヘッド
 サイズ:2.5cm
④Ulanzi MT-24 カメラ三脚
 サイズ:15cm
⑤Ulanzi VL49 RGB撮影ライト+三脚付き
 サイズ:9cm

他にも付属品がついてましたが、実際に使用する部品だけ載せています。
写真を見てわかる通り、どれも一つ一つが非常にコンパクトなので小さいカバンでも持ち運びに便利です。

ライトは明るいところで撮影する場合は無くても平気です。
暗いところで撮影する時とかにはあると便利です。

↓持ち運び時はこんな感じにしています。

自撮り棒とミニボールヘッド、スマホホルダーを合体させて、
三脚とライトは別にすることで、かなりすっきりします。

↓実際に使う時にはこんな感じで組み立てて使います。
 ライトなしver

三脚は足の爪を伸ばすとさらに安定感が増します♪
あと、自撮り棒の長さを調節することで、120cmほどの高さから撮影することもできます。

 ライトありver

こちらはライトを付けた状態になります。
くらいところでの撮影もばっちりですね♪

Ulanzi MT-24 カメラ三脚

↓購入時の状態です。
 上に付属品がついてましたが、使わないので外します。

最初はこんな感じでかなり小さいです。
公式情報だと、頑丈なので護身用にもつかえるみたいです。

↓三脚を広げるとこんな感じになります。

この三脚のすごいところは、2か所の押せる爪があって
↓①を手前に引くと

足の角度がさらに広がり、安定した土台になります。
↓そして、②を押すと

足の先が更に伸びます。
これだけ足がのびると、ちょっとやそっとの揺れには全然耐えれそうですね。

Insta360インビジブル自撮り棒 1/4インチネジ 28cm-120cm

↓一番短い状態で23cmとかなり小さいのですが、最大まで伸ばすと
 なんと120cmまで伸びます!
 実際に持ってみるとあまり重くないので、手で持って使っても負担にならないです。

JOBY スマートフォンホルダー グリップタイトワン

↓使う時はこんな感じで広げて使います。

↓しまう時は、こんな感じで折りたたむことができます。

↓画像を見てわかる通り、このスマホホルダーこんなに薄くて小さくなります。

Koolehaoda 1/4ミニボールヘッド

ちょっと小さいですが、これはスマホホルダーと自撮り棒をくっつけるための部品になります。
ねじを緩めることで、スマホホルダーを様々な角度に調整することができます。

Ulanzi VL49 RGB撮影ライト+三脚付き

↓裏面にライトの明るさや色を調整するスイッチがついてます。

明るさや色はかなり細かく調整ができるので、事前に設定しておくとスムーズに使用できます。
充電はTYPE-Cコネクタになっていて、USBで充電をするタイプになっています。

商品リンク

気になる商品はありましたでしょうか?
すぐに購入できるようにリンクを用意しましたので、よかったら買ってみてください♪

↓購入はこちらからできます♪
①Insta360インビジブル自撮り棒 1/4インチネジ 28cm-120cm

②JOBY スマートフォンホルダー グリップタイトワン

③Koolehaoda 1/4ミニボールヘッド

④Ulanzi MT-24 カメラ三脚

⑤Ulanzi VL49 RGB撮影ライト+三脚付き

自撮り棒と三脚の紹介は以上になります!
見ていただきありがとうございました!

コメント

タイトルとURLをコピーしました